ホームシアター工房は年間施工数150件以上 東京新宿・名古屋・大阪本町の三大都市圏にショールームを構える、設計から施工まで信頼と実績のホームシアター工房へ全てお任せください。

記事一覧
HOME > 記事一覧

記事一覧

6月休館日のお知らせ

■6月休館日のお知らせ

≪横浜ショールーム≫
2017年6月
123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930
≪東京ショールーム≫
2017年6月
123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930
≪名古屋ショールーム≫
2017年6月
123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930
≪大阪ショールーム≫
2017年6月
123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930
が休館日です。


ご迷惑お掛けしますが何卒よろしくお願い申し上げます。
各ショールームとも事前ご予約をお勧めしております。
ご来館予約はコチラからお願い致します。

 

ニュース | - | -

ホームシアターインストーラーの仕事226〜リーズナブルでも大迫力!!シアター入門に最適!!

DSC_0070.jpg大阪府東大阪市のご新築にホームシアターインストール、約10畳ほどのリビングスペースにフルハイビジョン、120インチ、5.1chシアターを構築しました。ホームシアターのシステムは様々な組み合わせがありますが、画質、音質のクオリティやデザイン、使い勝手を問うて行くと、お費用がどんどん上がってしまいます。もちろん、その方がより豊かなシアターライフ!!を楽しめるのですが、、、。出来るだけリーズナブルでいて、クオリティも必要十分なシステムを求められる事も多いです。今回のシアターはそんなシアターです。シアター入門に最適!ご新築時のオプションに是非!!


DSC_0083.jpgプロジェクターはエプソンEH-TW6700。明るく高いコントラストを実現したこだわりの高画質のリーズナブルプロジェクターを天吊り設置。エプソンにも色々なモデルはありますが、ブルーレイやTV放送を高画質に楽しむのであればTW6700以上のモデルがオススメです。スクリーンはOSの電動120インチ。お部屋の広さと視聴距離から120インチを選定しました。スピーカーは天井埋込タイプのCAV HT-145を5本設置。HT-145は外形φ168mmの小型タイプなので設置場所を選びません。音質も同サイズ、同価格の他の製品に比べるとレンジも広くクリアな音色の印象です

DSC_0086.jpgサブウーファーはONKYOのSL-T300をAVラック横に立て設置。AVラック内に収納もできる薄型少スペースタイプです。
AVアンプはソニーSTR-DN1070。「インシーリング スピーカーモード」を使うと天井埋込タイプのスピーカーを使用していてもフロント側の3チャンネルのスピーカーの定位を高精度なDSP処理技術により映像の位置まで下げることがで、天井埋込型スピーカーで構築したシアターの欠点を緩和してくれます。また、低価格ながらHDMI出力が2系統あるのでプロジェクターとTVの両方の接続も可能です。


DSC_0078.jpg■CAV HT-145がスマートに設置されています。→

ホームシアター工房ではご新築、改築、既存のお部屋に限らず、戸建てでも、マンションでもホームシアターインストール致します。まずは各ショールーム(東京・横浜・名古屋・大阪)にてシアターのご体感、ご相談ができますのでご導入をご検討の方はご一報下さいませ。

ショールーム紹介は
こちら

ホームシアター工房 
大阪 田中雅史



工房BLOG | - | -

ホームシアターインストーラーの仕事225〜リビングシアター?専用ルームシアター?

P1223575.jpg堺市のご新築にてホームシアターインストール。2Fのリビングスペースを使って、専用室シアターとリビングシアターの良いところを取り入れた感じのシアター。ソファー位置より前方〜スクリーン周りをダーク系でまとめる事で、迷光を押え、スクリーン視聴時に映像が浮かび上がるような感じにしております。主照明としてシーリングライトを設置していますので、明るさが欲しい時はこちらを付ければかなりの明るさ。くつろぎのシーンや映像視聴時はダウンライトを調光して使用されます。
スクリーンは電動120インチタイプ。壁面いっぱいに、出来るだけ大きなスクリーンを導入しました。やっぱり、スクリーンは出来るだけ大きい方がいいでね。

P1223585.jpgダイニング側は白色のクロスのままにしています。
天井に設置しているプロジェクターはエプソンのフルハイビジョン プロジェクターEH-TW8200。純正の薄型金具を使用すると天井ピッタリに設置する事が可能です。ケーブルカバーを付ける事で背面の配線も見えずらく出来ます。




P1223589.jpgAVボードは壁から壁までいっぱいに設置。その上にブックシェルフスピーカーKEF R300をインシュレーターを挟んで据置しています。ラックの中にはセンタースピーカーKEF 200c、サブウーファーKEF Q400b、AVアンプ デノンAVR-X6300H、その他、PS4などゲーム機を収納しています。デノンのクリアな音色でドライブするKEFのRシリーズから、艶やかでブリリアントなサラウンドが、鳴り響きます。


P1223572.jpgサラウンドスピーカーはLINN UNIKを壁掛けで2本、トップスピーカーはKEF 天井埋込タイプのCi130QRを4本使用しています。フロント、センター、ウーファーを合わせて5.1.2ch(計9ch)システムとしております。X6300は11chアンプなのでフロントはバイアンプ接続にして、11ch分使用しています。





P1223596.jpgリビングでは、サラウンドスピーカーを耳の高さに設置出来ないケースがあります。その場合は、少し高い位置か天井面に設置する事になりますが、ドルビーアトモスの立体音響効果を最大限に得るにはやはり、耳の高さがベストです。ドルビーアトモスに限らす、ホームシアターはスピーカーの位置によって効果が変わります。事前にきっちりと設計計画をしてシステムを検討するのがとても重要です。
ホームシアター導入をお考えの方は、まずはホームシアター工房までご相談下さい。お待ちしております。

ホームシアター工房 
大阪 田中雅史


工房BLOG | - | -

ホームシアターインストーラーの仕事224〜天井埋込スピーカーで5.1.2ch

DSC_0129-690.jpg枚方市の新築リビングにホームシアターインストールしてまいりました。リビングシアターの場合、専用ルームシアターと違い、よりデザインやリビングとしての機能を求められます。でも、ホームシアターのクオリティも譲りたくない。。。そんな場合にオススメなのが、インシーリングスピーカー。所謂、埋込スピーカーです。こちらの施工例は天井に7本、埋込スピーカーを設置、ドルビーアトモス5.1.2ch仕様としております。本来、アトモスはフロアスピーカーとトップスピーカーの高さのギャップによってより立体的でリアルな音響空間を作るのですが、オール天井スピーカーの場合でも、通常のサラウンドバックありの7.1ch設定にするより、トップスピーカーありの5.1.2ch設定の方が効果的かと思っています。
お家の建築は新栄建設様。シンプルであり、モダンなデザインがお洒落です。


DSC_0118-690.jpgその天井埋込スピーカーはスピーカークラフト プロファイルAIM5-THREEを7本。サブウーファーはONKYOの薄型タイプSL-T300をラックの下段に収納。AVアンプはインテグラ DRX-3。鳴らしにくい埋込スピーカーをドライブするにはパワー感があるアンプが必要です。プロジェクターはエプソン EH-TW6700、スクリーンはOS 120インチです。


DSC_0124.jpgエプソン TW6700は高輝度で低価格なホームシアター用プロジェクターです。フルハイビジョン仕様ですが、これからホームシアターを始められる方には使い易くオススメです。エプソンには上位機種でTW8300がありますが、こちらは4K対応となり。高コントラスト、高精細。よりダイナミックな映像美はより、映画愛が強く、コンテンツを深く味わいたい方や専用ルームシアターにオススメです。
お洒落な間接照明に被らないようにプロジェクター位置を調整しております。



DSC_0120-690.jpgAVラックはノールストーンのESSE HIFI。かなりお洒落なスチール系ラックです。上から、PS4、ブルーレイレコーダー、AVアンプ、サブウーファーを設置しています。

ご新築、改築、既存のお部屋に限らず、ホームシアターの導入を
お考えの方は、是非ともホームシアター工房にご相談下さい。
より豊かなホームシアターライフのお手伝いを致します。

ホームシアター工房 大阪 田中雅史


工房BLOG | - | -

ホームシアターインストーラーの仕事223〜ヨーロピアンな赤いシアタールーム

P3123826.jpg西宮市の住友不動産様のご新築にホームシアターインストールしてまいりました。3Fにある3.5x6.2mのホームシアター専用ルーム。日本のホームシアターとは思えないヨーロピアンな雰囲気が漂うシアタールームです。カッコイイ!!内装はホームシアター工房 大阪のショールームのイメージをヒントにして頂いたとの事でした。赤色がメインとなって派手な印象のお部屋ですが、視聴時に明かりを消すと迷光の影響も少なく、映像に集中できる環境となっています。これぞ専用ルームシアターの醍醐味、非日常的な空間が感動をより大きくしてくれます。それにしても床のタイルカーペットがお洒落ですねぇ。シアターシステムは4K対応、110インチ、5.1.2ch(7ch)アトモスシアターとなります。

P3123839.jpgプロジェクターはソニーVW535、スクリーンはパネルタイプのOS 110インチ/ピュアマット掘専用ルームであれば、やはりパネルスクリーンがオススメです。ヨレシワが出にくく、エアコンの風に揺られる事もありません。また、ブラックマスクに光を吸収するフロッキーが使えるのもポイントとして高いです。スピーカーはフランスの老舗ブランド キャバスで統一。フロントはJERSEY、センターはSOCOA、サラウンド&トップスピーカーはEOLE3。コストパフォーマンスが高く広がりのあるサラウンド感は10〜15畳のシアターに最適です。サブウーファーはKEF Q400bを使用しました。AVアンプはインテグラ DRX-3。高いパワー感とノイズの少なさが明瞭なサラウンドを構築します。

P3123848_00004.jpg■リアル4K プロジェクターの
ソニー VPL-VW535→

来る2018年に始まる、4K・8Kの本放送に向けて、今からホームシアターを導入される方は是非とも4K対応プロジェクターの導入をオススメ致します!

ホームシアター工房では専用ルームはもちろん、リビングシアターにも様々なノウハウとアイデアでシステム提案を致します。ホームシアター導入をお考えの方は一度、気軽に各ショールームまでご相談下さいませ。

ホームシアター工房 
大阪 田中 雅史


工房BLOG | - | -
1


Copyright(c)ASHIBE DENKI Co., Ltd all rights reserved.
ホームシアター工房 お問い合わせ 会社概要 パートナー様募集