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ホームシアターインストーラーの仕事193〜中古物件に防音工事&ホームシアターインストール

P3062257.jpg大阪市内の防音工事&ホームシアターインストール案件、完成致しました。前回(こちら)の写真と比べてみて下さい、まさに魅惑の変身です。ホームシアター専用ルームですから、全体的にダーク調にし、迷光対策を行う事で映像がより綺麗に見えるようにしております。単に綺麗に見えるだけではなくて、没入感がアップしますので映画の感動も5割増し(弊社調べ)になります。天井はブラックに塗装しました。防音性能は約40db(開口部除く)。ドアは大建工業の製品、防音サッシはまどまどです。ホームシアターの音量、約70〜80dbを30〜40dbまでに低減する仕様となります。また、部屋の中の音の響きを調整する調音は大建の天井材オトテンと壁に施工したサウンドスフィアで行っております。

P3062280.jpgホームシアターはフルハイビジョン120インチにドルビーアトモス7.1.4ch(計:11ch)です。プロジェクターはクローゼットを利用してBOXを作りソニーHW60を収納、スクリーンは120インチ電動タイプです。フロント/センターSPはインフィニティ。サラウンド、サラウンドバック、アトモスSPはキャバスEOLE3とALCYONE2となります。AVアンプはインテグラ DTR-60.6とADM-30.1。これで11本のスピーカーを駆動します。このシステムにお手持ちのブルーレイレコーダーを接続して、ブルーレイのソフトはもちろん、TV放送も大画面で楽しむ事が出来ます。



P3062294.jpgご新築の際など防音工事を建築さんがされる事もあるかと思いますが、防音工事(内装)とホームシアターの設計、工事を同じ会社、スタッフが行う利点があります。餅は餅屋といいますが、ホームシアターはホームシアター屋におまかせ下さい。もちろんホームシアターはお部屋の環境も含めてホームシアターです。
是非とも、防音工事、ホームシアター工事について、気軽にご相談下さい。
お待ちしております。

ホームシアター工房 大阪
田中雅史


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ホームシアターインストーラーの仕事192〜中古物件に防音工事&ホームシアターインストール

P1152004.jpg大阪市内の防音工事&ホームシアターインストール案件です。3F建ての築18年中古物件を購入して全般的にリフォームをされたオーナー。3Fの一室だけはシアター専用ルームにすべく、防音工事とシアターインストールを弊社にご依頼頂きました。お部屋の広さは3.5x4.4mの約10畳、天井高2.4mの洋風なお部屋。出窓、FIX窓、クローゼット、所々に梁のでっぱりあり。天井裏はロフトになっているよう。オーナー様との御打合せを重ね、防音工事とホームシアターの仕様を決定。約40dbの遮音性能の防音室と120インチスクリーン、ドルビーアトモス7.1.4ch(計11ch)のシアターを造る事となりました。


P1152010.jpg写真は工事キックオフの直前です。このお部屋がどう変身していくのかは
次回・・・

ホームシアター工房ではご新築、改築、既存部屋を問わず、ホームシアターやBGMシステムなどの導入相談をお受けしております。画と音のクオリティ、デザイン、使い勝手のバランスを重視したインストールが得意です。
まずは気軽ににご連絡下さい。

ホームシアター工房 大阪
田中雅史




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ホームシアターインストーラーの仕事191〜マンションでTVシアターとBGMシステム

PC141775.jpg大阪市内の高層マンションにホームシアターインストールをしてまいりました。ソニーの85インチ液晶TVをメインにドルビーアトモス対応のサラウンドシステム、それにシアターとは別に3部屋へ音楽を配信するBGMシステムを導入させて頂きました。お部屋が広いのでTVの大きさの感覚がわかりずらいのですが、85インチ(横幅約2m)あります。TVもこれくらいの大きさになると大迫力です。機材類は全てインビジブル。普段は目につかないように収納しています。



PC141780.jpgサラウンドスピーカーとアトモススピーカーにスピーカークラフト社のプロファイルAccuFit CRS7 THREEを2本づつ。マンションのように天井フトコロの浅いところでも埋込設置を可能にしてくれます。




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ブルーレイレコーダーはソニー BDZ-ET2200、AVアンプはインテグラ DTR-60.6です。ホームシアターの操作は全てipadで出来るシステムとなっております。システムの使い勝手を重視すると欠かせません。




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フロントスピーカー用のパワーアンプは抜群のコストパフォーマンスを誇る、ONKYO M-5000R。AVアンプとの駆動力の違いが確実に音に出ます。



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フロントスピーカーはイギリス王室 御用達、LINN AKUBARIKのパッシブタイプ。センタースピーカーとサブウーファーはお部屋のデザイン上、無しに。その分、LINN AKUBARIKが大活躍しています。




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音楽配信用のメインコンポはマランツ M-CR611。小さいながらに多機能、高音質です。寝室、お風呂、プレイルームの3部屋に音楽を届けています。各お部屋にボリュームスイッチを付け、お部屋ごとにボリューム調整も可能。お風呂用のスピーカーは防滴仕様のパイオニア S-ICH200Dです。



PC141803.jpg寝室のBGM用のスピーカーはスピーカークラフト社のプロファイルAIM7-THREE。フランジレスなので見た目すっきり、それでいて高音質です。ツイーターやウーファーコーンの角度を変えれるのでホームシアターのスピーカーとしても最適です。

ホームシアター工房ではご新築、改築、既存部屋を問わず、ホームシアターやBGMシステムなどの導入相談をお受けしております。画と音のクオリティ、デザイン、使い勝手のバランスを重視したインストールが得意です。
まずは気軽ににご連絡下さい。

ホームシアター工房 大阪
田中雅史


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ホームシアターインストーラーの仕事188〜リビングで5.1.4chドルビーアトモスシアター

PA101446.jpg京都府はエスバイエル様、ご新築の戸建て2Fのリビングにドルビーアトモス(5.1.4ch)対応シアターをインストール致しました。壁、床、天井に建具にカーテンにホワイト系の色合いでまとめたリビングルーム。唯一、スクリーン裏の面だけはダークな色のエコカラットを配置しており、良いアクセントとなっております。リビングの場合、全てをダーク色にはしずらいのでスクリーン裏だけを黒に近い色合いにするのはオススメの手法。これだけでスクリーンに映る映像の見え方が違ってきますよ。また、前面にはスピーカーやラックなどが、ごちゃっとなりがちですが、壁の色に合わせて黒っぽくまとめれば結構スッキリ見えるものです。


PA101501.jpgスクリーンの裏にはテレビが壁掛けされています。壁面を少し掘り込んで設置していますが、その内側のクロスも黒色にしています。スクリーンは電動120インチタイプ。プロジェクターはリビングに最適なエプソン EH-TW8200。高輝度でリーズナブルなプロジェクターです。フロントとセンタースピーカーはDALI ZENSORシリーズ、サラウンドとトップミドルはスピーカークラフトAIMシリーズ、フロントハイトにキャバス、ウーファーにデノンの製品を使用しています。リビングの環境を考え、適材適所で選択しております。アンプはONKYO TX-NA1030です。


PA101471.jpgリビングと言う環境に合わせ、よりリーズナブルでいてパフォーマンスも重視したいというご要望は多いです。今までの経験を活かして実現できるように頑張っております。今回もオーナー様の御要望にお応えできたかと思います。
ご新築、ご改築、既存のお家、戸建て、マンション拘らずホームシアターのプランニングから施工まで一貫して御請け致しますので、まずはご相談下さいませ。

ホームシアター工房 大阪
田中雅史




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ホームシアターインストーラーの仕事185〜ドルビーアトモス 9.1.6ch

IMG_7907.jpg2015年度のドルビーデモディスク。
裏面に収録されているソースが書いてありますが・・・???


IMG_7908.jpgテストトーンの中に9.1.6ch!?の信号が!!多分、一般的な5.1chにサラウンドバックとフロントワイド、それにフロント、ミドル、バックのトップ(もしくはハイト)の全部入りですよね〜。これが対応したAVアンプが登場する前触れなのかな??待ち遠しいですなあ〜(^^♪

ホームシアター工房 大阪
田中雅史


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ホームシアターインストーラーの仕事183〜リフォームとホームシアター 明石市

P9131305.jpg明石市のリフォームとホームシアターのお部屋が(ほぼ)完成致しました。リフォーム前の状態(こちら)と比べると大きく見違えました。天井はオフィス天井をそのままにして黒に塗装しました。オフィス天井は多少ではありますが吸音効果もありますのでそのまま活かしました。また、クロスに張替るよりも、今回はお費用的にも塗装の方が安価でした。壁面はスクリーン裏は黒系クロス、その他の壁は茶系のクロスとしました。正面のクロスはマットの黒でも良かったのですが、明かりをつけた時にちょっとお洒落感を出したかったので少しデザインの入った壁紙にしています。ケーブルも全て天井内、壁内に隠蔽出来たのでスッキリと綺麗に仕上げられました。


P9131282.jpgシアターのシステムはエプソン フルハイビジョンプロジェクターに120インチのパネルスクリーン。KEFのCシリーズのスピーカー群にキャバス EOLE3をトップミドルとし、5.1.2chのドルビーアトモス環境を実現致しました。空間が広い事もあり、低音を上げ目にしても音が破たんする事なく心地よく響きます。天井、床のカーペットである程度響きは抑えられているもののオーディオ、シアター視聴用としてはまだまだ響き過多で、フラッターエコーも散見されます。最終の仕上げとしては調音パネル、サウンドスフィアを設置して音をクリアにしていきます。その作業で施工は完了となります。
ホームシアターとリフォームを同時に行うのであればホームシアター工房までご相談下さい。

ホームシアター工房 大阪
田中雅史

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ホームシアターインストーラーの仕事181〜京都のリフォームホームシアター

P4200358 pi.jpg京都のリフォーム物件へのホームシアター導入です。システムは『フルハイビジョン100インチ、5.1.2chドルビーアトモスシアター』となります。そうなんです、どうしても100インチと音質の両立を実現したかったので、イーストンのサウンドスクリーンを選択しました。画質は少しザラっとした感触になりますが、画面裏から出てくる音と映像の一体感はたまりません。また、スクリーンを透過する事で高域成分が和らぎ、丸みを帯びた音は大好きな映画館の雰囲気を醸し出しています。左の本棚と本棚の間の壁にある白くて丸いのは埋込スピーカーです。どうしてもこの位置にサラウンドスピーカーを設置したかったので、設計士さんにお願して配置してもらいました。

P4200373 pi.jpg丸形の埋込スピーカーと言うと天井に設置するイメージがあると思いますが、もちろん壁面にも設置可能です。丸型がある事で少し優しげな印象になりますね。このサラウンドスピーカーも正面のフロント&センタースピーカーもスピーカークラフト社のProfileAIMシリーズ。正面の右奥が母屋からの通り道となりますので据置スピーカーはバッドチョイス。埋込にする事で導線も確保、見た目もスッキリしました。フロントイトスピーカーはキャバス EOLE3。低価格でいて広がりのある音はサラウンドスピーカーには勿体ない位。でもね、アトモスシアターの場合、トップスピーカーはとても重要なんです。ほんと、オススメのスピーカーです。


P7190802.jpg壁面の埋込スピーカーも普段はネットを付けています。TV裏の壁は黒にしました。ナチュラルな木目があるなかでワンポイントの黒い壁面。リビングでも良くある手法ですが、ちょっと特別な空間になります。TV本体って基本インテリア的に馴染まないんですね。同色の壁に溶け込ます事でTVの存在感を消しています。それによって、映像も綺麗に。TVの周りが白いのと黒いのとでは色の鮮やかさが違って見えますよ。サブウーファーはそっとデッドスペースに隠しました。左の窓のカーテンはウォールフィッターです。それも電動タイプ。腰窓を遮光するのにこれ以上のカーテンは無いですね。通常のカーテンやシェードではどうしても隙間が空くので遮光しきれないんですよね。

P4200387 pi.jpg縦型の壁面機材収納はオーナー様のアイデア。録画編集機器等々が多いので縦型にして正解です。機器の背面に周る事が出来るようになっていますので配線やメンテナンスも楽々と出来ます。お部屋の構造を上手く利用したナイスアイデアです。後、よく見ないと分からない(良い事です!)のですが、将来、9chアンプにグレードアップしたい際にトップリアスピーカーが設置出来るように配管を仕込んでおります。小さなプレートでカバーしています。シアターシステム&照明、エアコン、電動シェード(ウォールフィッター)はiPadにて一括操作が出来るようにしています。


P4200388 pi.jpg音や映像のクオリティだけでなく、使い勝手や意匠(デザイン)にもこだわりました。総合的には個性的でありながらもとてもバランスの取れた魅力的なシアターに仕上がったと思います。

リフォームの際に
ホームシアターをご検討してみてはいかがでしょうか?

ご相談は
ホームシアター工房 大阪
田中雅史まで


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ホームシアターインストーラーの仕事172〜ドルビーアトモスの衝撃!!

PB169220vbxbvbfdsz.jpgドルビーアトモス旋風吹き荒れる中、アトモス対応AVアンプ、インテグラ DTR-60.6の発売を待って、大阪ショールーム2Fデモブースもドルビーアトモス仕様にグレードアップ致しました。(1Fデモブースは既にアトモス対応済み)元々のシステムはフロアにフロント/センタースピーカー、サブウーファー、フロントの上部の壁面にフロントハイトスピーカー、サラウンド、サラウンドバックは天井埋込の9.1ch仕様。ドルビーアトモス仕様へのグレードアップに伴い、サラウンドスピーカーをフロアタイプに変更、現状の天井埋込スピーカーをトップミドル、フロントハイトはそのままフロントハイトとして、5.1.4chシステムとしました。


PB169204.jpgインテグラ DTR-60.6は9ch内蔵アンプ。ですので、5.1.4chはもちろん、7.1.2chも可能です。また、別途、パワーアンプ(インテグラ ADM-30.1がオススメ)を(ハイト用)プリアウトに接続すれば、7.1.4chの計11chも再生可能です。また、安定したプリ部を持っているのでフロント用にド級のパワーアンプを接続してフロント強化も行えます。デモブースではアキュフェーズ E-450をダイレクトで接続しています。



んgdxbx.jpgお馴染みのデモソフトと先日発売されたネイチャーを視聴。やはり、上下方向の移動感やセパレーションは凄い!!特に雨雲〜雷〜雨のシーンはリアルに逃げなきゃっと思います(笑)いや〜アトモス、360度全方位サラウンドと言う感じです。1Fのデモブースよりトップスピーカーの口径が大きいからか中低域の移動感もよく分かります。音調を施し残響もシアター向けに抑えているので音の粒がより明瞭に聴こえてきますね。アトモス対応ソフトは順次発売予定ですので、これから楽しめますよ〜!!ゼログラビティのアトモス盤も出てくるとか!!

ホームシアター工房 大阪 
田中雅史


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ホームシアターインストーラーの仕事171〜ドルビーアトモスの衝撃!!

PB039095.jpgドルビーアトモス対応のアンプが続々とリリースされております。ホームシアター工房 大阪ショールームもアトモス対応の準備を進めております。まずはショールーム1Fのリビングシアター体験ブースをアトモス化しました。元々のシステムはフロント&センターSPがスピーカークラフト社の壁面埋込タイプ。サブウーファーは同じくスピーカークラフト社のパッシブウーファー2台。サラウンドSPとフロントハイトSPも天井埋込タイプの計7.2ch。それらをインテグラ DTR-70.3とADM-30.1(ウーファー用)でドライブしておりました。

PB039070.jpgアトモス化に際しチョイスしたアンプは同じくインテグラ DTR-30.6。埋込スピーカーを軽くドライブする能力の高さが評判のインストール向け製品。ショップでの評価もすこぶる高い製品です。それに引き続き、ADM-30.1をウーファー用アンプに使用しました。(通常のアクティブウーファーであれば別途アンプは必要ないです)DTR-30.6は2014/5月に発売された製品ですが先月アトモス用にアップデートされました。アトモス対応には専用のDSPチップ搭載が必要ですが、対応に備えて事前に搭載をしていたんですよね。。。スピーカーはそのまま変更無でアトモス化に挑みます。



PB039075.jpgさて、DTR-30.6の接続も終わり、スピーカーセッティングへ。今までフロントハイトとして使用していた天井埋込SPをアトモスSPとしてセットします。設置位置から今までと同じ<フロントハイトSP>か、<トップフロントSP>への選択が可能なよう。まずは<トップフロント>にセットしてみました。軽く音場補正も行い。さて視聴。ソフトはCEDIA 2014EXPOでスタッフがもらってきたドルビーアトモス デモ用ディスクです。まず、最初に音を出した瞬間、自分はデスクにいたのでブースから離れていたのですが、その音の解像度の高さ、分離感、明瞭さに驚きました。え、DTR-30.6ってこんなに音良かったけ???。。。


PB039102.jpgクラス1のパワー感と音質をもつDTR-30.6ではありますが、聞こえてくる音はミドルクラス以上のアンプと高解像度のスピーカーシステムの感じ。アトモスと言うと天井にスピーカーが増えますという印象が強いのですが、アトモスが革新的と言われるところはそこではなく、音声の収録方法と再生方法。今までソフトには7.1ch、5.1ch収録などと記載がありましたがアトモスの場合は音声:ドルビーアトモスとなります。つまり、ディスクに収録されている地点ではチャンネルと言う概念は無いです。あるのは再生する環境のチャンネル数だけとなります。そのスピーカー配置の妙につきまして次の機会に譲るとして、その音声収録方法、再生方法の変更に際し、かなり音声的に良くなっていると思います。

PB029057.jpgデモディスクなので音が良くより効果的なソフトが収録されてはおりますが、今までのドルビートゥルーHDなどとは次元が違って聞こえるのは間違いないです。さて、きちんと視聴位置に座っての視聴。ONKYO、デノン、ヤマハ、パイオニアとそれぞれのメーカーのアトモスを聴く機会がありましたが、それぞれの専用室での視聴なので、違いは分かるけど、ルームが違うので・・・と思っていましたが、普段から聞きなれてるショールームで体感するとその凄さがわかりますね。ドルビーアトモス、、、衝撃です。

ホームシアター工房 大阪ショールーム1Fのブースで視聴出来ますので、
ご体感希望の方はご予約をお願い致します。
その際にドルビーアトモス体感希望と記載下さい。
*デモソフトが出張に出ている場合がありますので。
ご来場予約はこちら

ホームシアター工房 大阪 田中雅史

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