ホームシアター工房は年間施工数150件以上 東京新宿・名古屋・大阪本町の三大都市圏にショールームを構える、設計から施工まで信頼と実績のホームシアター工房へ全てお任せください。

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防音・調音にこだわった専用ルームで本格的ホームシアターを楽しむ

《ホームシアター工房 大阪》

  • 奈良県奈良市
  • 導入年月 2009年4月
  • インストーラー:ホームシアター工房

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ホームシアターとインテリア:リノベーション例

写真4.jpg
リビング改装時にホームシアターを導入されたお宅の施工例です。
(シアター関係の施工例紹介はこちらからどうぞ。)

ホームシアターの構築と共に、TV周りのインテリアと間接照明を取り入れた照明のプランニング〜施工を行いました。

壁面のインテリアは、天然銘木を使用した「朝日ウッドテック製インターフィットウォールシステム」と仕上げ材を揃えたローボードがポイントです。
ローボードはDVD収納+間接照明を設け 天井の照明と合わせて
調光によって団らん向けだったり、映画向けといった雰囲気が楽しめます。
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音・光・映像・環境、全てをコントロール、ホームオートメーションが演出する上質ライフスタイル

《ホームシアター工房 大阪》

  • 奈良県大和高田市
  • 導入年月 2008年10月

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建築士の先生とのコラボレーションで生まれた美しいビルトインシアター(1)

《ホームシアター工房 大阪》

  • 奈良県生駒市
  • 導入年月 2008年8月

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鏡に囲まれたエンターテインメントルーム〜愛知県西尾市

《ホームシアター工房 名古屋》

  • 愛知県西尾市
  • 導入年月 2008年11月
  • インストーラー:安藤 貴志

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ビクターDLA-HD750展示しました!

P1020976.jpg皆さんこんにちは。
今年もあと半月になり、だいぶ慌しくなりましたね。

さて、ホームシアター工房名古屋では
ビクターより満を持して発売されたプロジェクター
『DLA-HD750』をデモ展示しました。

DLA-HD750の最大の特徴は
何と言っても『THXディスプレイ規格』認証と
ネイティブコントラスト50000:1ですね。

最近はリビングシアターにも本格的な
ハイエンドプロジェクターを導入される方も多く、
特にプロジェクターは目立たせたくないということで
昇降機に入れるケースが増えてきています。

P1020986.jpgそんな時に大活躍する
プロジェクター昇降機『HT-30』
某メーカー様の昇降機に比べてやや小ぶりで
スッキリ収まります。
勿論、DLA-HD750のような大型の
プロジェクターも収納可能になっています。

リビングでホームシアターをお考えのお方は是非
ご検討頂ければと思います。
新しくプロジェクターを購入する、買い替えるなど
お考えでしたら、是非ご相談ください。


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プロジェクター昇降機(昇降装置)

リビングシアターを設計する段階でお客様よりご要望が多いのが『機器をできるだけ隠したい』ということ。オーディオの醍醐味としてはスピーカーなどをどんと鎮座させてそのフォルムも音とともに楽しむというのがありますが、ホームシアターの場合、特にリビングシアターにおいてはその空間とシアターの機器をいかに共存させるかがポイントになります。
そこででてくるのが先ほどの『〜隠したい』となります。

img398_PJUP.jpgプロジェクターの設置方法としては
・天吊
・据え置き
が一般的ですがどちらにしても『見えて』しまいます。
そこでオススメなのがプロジェクター昇降機を使う方法です。
プロジェクター昇降機であれば普段は天井裏に上げておいて使用するときだけ降ろしてきます。基本リモコン操作ですし、マルチリモコンを使用すればワンボタンで昇降機もプロジェクターもスクリーンも動かすことができます。
天井裏の空間が多少必要ですが、新築などの場合設計段階から考慮しておけば問題ないと思います。



gfd.jpg弊社がオススメする昇降機がHT-30です。
現在、いくつかのメーカーから昇降機が販売されておりますが、その中でも設置性からみて色々と有利な点が多い商品です。通常は上の写真のように底板を付けて天井部分との色目の差を小さくして目立ちにくくしますが右の写真のように底板を外して設置することもできます。プロジェクターの設置面と天井面を揃えた位置で設置するとなんと、天井裏の奥行きが約130mm前後で済んでしまいます。(*現場の状況にもよります。ご相談下さい。)約130mmであればメーカーオプションの金具と変わらない高さになりますね。プロジェクターの下端まで入れても(*日立のプロジェクターの場合)約300mm位なので天井裏を300mm前後掘り込むことができれれば設置可能ですね。(*下板を外した設置の場合です)

hgfds.jpgまた、写真のよう設置面から約700mmのところまで降りてきますので天井高の高いお部屋や梁がある場合、また商業施設などで配管や空調などの設備機器が邪魔するような物件でもこの昇降機なら回避できることでしょう。工夫をすれば様々な案件で使用できると思います。
※ストロークの最大距離は500mmまでとなります。

こちらの写真は<ホームシアター工房 大阪>のショールームになりますので興味のある方は実際に見てみて下さい。

ホームシアター工房 大阪 田中雅史


■ホームシアター工房 ショールーム


■ご相談はこちら

2009年12月より新型モデルHT-70が発売されました。
商品詳細はこちらこちらよりご覧ください。

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展示品リニューアルしました!  〜名古屋〜

皆さんこんにちは。
ホームシアター工房名古屋の展示品を
総入れ替えいたしました。P1010254.JPG



まずはプロジェクター昇降機。
今までよりもサイズアップすることにより
設置の幅が広がりました。
プロジェクターはSONY VPL-VW60を
収納することにしました。

P1010262.JPGVW60は何と言っても今年注目の商品。
何と言っても35000:1の高コントラスト比が魅力的ですね。
更に高画質回路「BRAVIA ENGINE」搭載で
色鮮やかで深みのある映像を作り出します。
そして、ブルーレイなど次世代ディスクに
入っている24P信号にも対応で
見た目では分かりにくいですが、
かなり良くなっていますね。
P1010266.JPG
続いてはプラズマテレビ。
パイオニアから満を持して発売となった
「KURO」 PDP-5010HDです。
映像の解像度、深み、動画再生能力は
プラズマテレビの中では群を抜いているのではないでしょうか。
早速、ブルーレイプレイヤーBDP-LX80と接続し
視聴してみると・・・
やはり今までのテレビとは一味違いますね。
画面にのめり込むと言いますか、
集中できると言いますか・・・
映画制作者の意図をしっかり出している感じが
見受けられますね。
これは是非観ていただきたいと思いますよ。
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家族と楽しむシアターライフ

《ホームシアター工房 大阪》

  • 大阪府藤井寺市
  • 導入年月 2007年4月
  • インストーラー:田中 雅史

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