ホームシアターとは

『ホームシアター工房』が提案する「ホームシアター」とは

ホームシアターを始めてみたいけど、どこから手を付ければいいのか分からない方。元々オーディオが好きで、本格的なホームシアターを楽しみたい方。 ホームシアターの専門店『ホームシアター工房』では貴方だけのシアター空間を実現するためのお手伝いをさせていただいております。 全てのお客様に満足していただけるように、プロジェクターやスクリーンの販売はもちろん。シアタールーム全てをプランニングさせていただきます。ホームシアターに関わることならば、『ホームシアター工房』に全てお任せ下さい!!

映像:何と言ってもまずは「大画面」から

ホームシアターに欠かせないもので最も重要なものといえば「大画面」です。現在ではプラズマテレビや液晶テレビなどが普及し、日常的に見るテレビでも46インチや50インチが当たり前になってきました。せっかくホームシアターを楽しむならば、やはり100インチ以上の大画面を導入したいところです。『ホームシアター工房』では、より大画面を実現できる、プロジェクターとスクリーンを使用したホームシアターをお薦めしています。

音:シアターらしさには不可欠のサラウンドシステム

「大画面」の次に忘れてはいけないのが、サラウンド環境をきちんと整えることです。いくら「大画面」を用意しても、サラウンドシステムがしっかりと構築されていない場合は、シアターの魅力は半減してしまいます。サラウンド環境において基本となるものでは、フロント×2・センター・サラウンド×2の5つのスピーカーと低音を受け持つサブウーファー(再生する帯域が少ないのでこれが0.1になります。)を合わせたシステムの5.1chと呼ばれるものがあります。『ホームシアター工房』では、基本の「5.1ch」のシステムに視聴位置の真後ろにサラウンドバックと呼ばれるスピーカーを二つ追加した「7.1ch」システムを、さらには天井にアトモス用天井スピーカーを2つ(または4つ)追加した「5.1.2(4)ch」や「7.1.2 (4) ch」 システムをお薦めしています。

環境:「ホームシアター」の価値を決める重要な要素

『ホームシアター工房』では、「ホームシアター」において「映像」(大画面)や「音」(サラウンドシステム)と同じくらい重要視しているものに、お部屋の「環境」があります。お客様により良い映像と音を提案するのは、インストーラーとしては当然のことですが、その映像と音を表現する「環境」がしっかりしていないと、それを「ホームシアター」と呼ぶことはできません。『ホームシアター工房』がお客様にお薦めする「ホームシアター」は「音」「映像」「環境」が全て備わったものと思っております。映画館が持っているような、特別な雰囲気を「環境」によって作り出す為には、コントロールシステムが持つ「使いやすさ」や照明・インテリアによる「演出」が大切な要素になります。