NEW INTEGRA はじめました。

DTC-9.8映画鑑賞で一番重要な機器といえば皆様はプロジェクターやTVなど映像機器を思い描くと思います。ところがですね。ホームシアターインストールでは違うんです。ホームシアターインストールでは映像と音を、如何に快適に楽しめるかが一番のポイントになります。もちろん画質音質が良いのは当たり前、各機器との接続の親和性や操作性にも注目しなければいけません。その重要な役割を担うのがAVセンターです。(昔はAVアンプと呼ばれていましたが、近年役割が変わり名前が変わりました)

AVセンターが優れていないと、画質はいいが音質がいまひとつだったり、画質音質が良くても操作が複雑であったりして、マニアの方にしか使えないホームシアターになってしまいます。


DTC-9.8_3今回ご紹介するのは、本場アメリカでも大人気のAVセンターの雄、INTEGRAです。
今回発売のラインナップは、エントリーモデルのDTX-5.8、ミドルクラスでも劇場品質THXウルトラ2対応のDTX-7.8、一体型ハイグレードモデルDTX-8.8、マニアも納得セパレート仕様のAVプリアンプDTC-9.8です。
もちろん全機種が次世代オーディオ対応です(Dolby Digital Plus DTS-HD High Resolution Audio Dolby TrueHD DTS-HD Master Audio HDMI ver.1.3a)

今回は当社デモルームに展示いたしましたDTC-9.8にスポットを当てたいと思います。
DTA-7ペアになるパワーアンプはDTA-7。
完全デジタルの高音質アンプです。
INTEGRAは従来のAVセンターと違い、
ホームシアターインストールに特化したAVセンターです。
一般的なホームシアターのイメージといえば、
①→操作が複雑
②→大きな音量で聞く
③→映画専用
といったところでしょうか?

確かにこのようなイメージならマニアの方しか使わないでしょうね。
でもINTEGRAなら大丈夫!
史上最強のラインナップで
ホームシアター一年生もすぐに最高のホームシアターを体験できます。
さてここから紹介を!...
って お~っと残念ながらお時間が来てしまいました。
「百聞は一見にしかず」ということで
この続きは9月8日と9日のインテグラ NEWアンプ 視聴会にて
ホームシアター工房 加藤