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【東京都江東区】既存マンションでもここまで出来る!技術の差が出る配線隠蔽リビングシアター

《ホームシアター工房 東京》

  • 東京都江東区
  • 導入年月 2009年12月

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【茨城県つくば市】質感重視のテレビシアターでVIPな雰囲気を演出

《ホームシアター工房 東京》

  • 茨城県つくば市
  • 導入年月 2010年3月

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機材の組み合わせもデザインされたシアタールームをiPhoneでコントロール

《ホームシアター工房 大阪》

  • 大阪府茨木市
  • 導入年月 2007年10月

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3Dで新しい映画の世界へ

今話題の3D映画「アバター」を観に行ってきましたよ。

観たのは日本に4館限定の、
関西で唯一、箕面の「IMAXデジタルシアター」です。
平日なのに結構人が入っていました。
DVC00013.jpg

IMAXってなに?と思われる方もいらっしゃると思いますので、詳しい説明は
IMAXに関しましてはこちら
「アバター」に関しましてはこちら
3D上映館に関しましてはこちら
をご覧ください。

さて、話は戻りまして
みなさんは3D映画にどのようなイメージがあるでしょうか

アラフォー世代である自分は、
20年ほど前の第一時3Dブームの時に、
3D映画(ジョーズ3)を見たことがありました。

その時の感想ですが…




とにかく立体に見せることに注力しすぎて
物語の内容と立体の映像表現がかみ合っていない感じでした。



どうでもいいシーンで立体に飛び出し、
立体で観たいところが平面に見えたりと...

逆に映像が映画の内容を邪魔させていました。
3Dの見せる技術と内容との兼ね合いがまだ完成されていなかったと思います。


今回のアバターを観る前も、
どうなるのかと期待半分不安半分でしたが、
ポップコーンとドリンクを購入し席につきました。
いつものようにポップコーンを映画の最初の見せ場までに食べ終わって、
落ち付いた頃合いで空き殻を邪魔にならない座席下に置く計算です。

ところが開始1分もたたないうちに…
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